
8ギガのUSBメモリが普通の店で1400円ちょっとで買えた。
安くなったよなあ。
ちなみに秋葉原とかネットあたりで探すと更にとんでもなく安いやつあるんだよなあ
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8ギガのUSBメモリが普通の店で1400円ちょっとで買えた。
安くなったよなあ。
ちなみに秋葉原とかネットあたりで探すと更にとんでもなく安いやつあるんだよなあ
最近仕事がめっきり忙しくなっています。
その為、ブログを放置していたのですが、なんとまぁスパムコメントがひどい事
ひどい事。
時間があったら後で対応してみようと思います。
あと、今回から下手ですが勉強の為に英語での文章を併記していきます。
一応世界中に公開しているブログですので。(突っ込み歓迎)
My work is very busy recently.
Therefore,the spam comment has increased when the update of the blog was
neglected.
I will deal with the spam comment when I'm not busy.
I'm studying English because I want the person in the world to see the blog.
Therefore, it made it though I was still unskilled to writing the
article in English.(Please point out a wrong part.)か()
浜田麻里ってすごいのね。(モダチョキのほうじゃないよ)
このくらい歌えたらすごいだろうな。鳥肌立った。

フラッシュでアクションスクリプトをカリカリ書いてると、たいていどこかでエラーが起きるものですが、たいていは原因がカッコの閉じ忘れだったりする凡ミスである事が多いです。
そこで、そんなミスを防ぐために自分が行っている事を書いてみます。
■ まずは、書くときにカッコも全部一度に最後まで書いてしまう
ifやfunction,for等、良く使う文には必ずカッコが何個も出てきます。ましてや入れ子にしようものならカッコは複雑に絡んできて、わからなくなる事が多々あります。
でも、そんな時でも書くときに
if(hoge){}
や
function(){}
と先にカッコ(閉じの部分も)まで書いてしまえば格段に括弧の間違いは減ります。ただし、コードヒントが出なくなったりする弊害もありますので、好みは分かれると思います。
■ ショートカットを使う
アクションスクリプトを書く上で必ず出てくるのが、function。入れ子にすることも多く間違いやすいのですが、これには便利なショートカットがあります。
【Esc】 + f + n (同時押しではなく順序良く押す)
これだけで、カッコまでついて function(){} が自動的にスクリプト内に挿入されます。中カッコ閉じを忘れる事が多いので便利なショートカットです。
■ スクリプトのフォントサイズを大きくする
デフォルトの小さな文字で頑張ってスクリプトを書くのも全体が見渡せていいですが、スクリプトはブロックに分けて書くことが多いので、小さな文字でいつも全体を見ながら書く必要はありません。16px以上くらいの大きな文字で目にもやさしく作業すると間違いもぐっと減ります。
スクリプトウィンドゥの右上のメニューから、「環境設定」→ActionScriptの項からフォントの欄を探し出しサイズを大きくしてみましょう。フォントも、多少太めのモノを選ぶとぐっとみやすくなります。
== まとめ ==
ここに書いた方法は、非常に単純ですがちょっとした心がけで、些細なミスが少なくなります。
フォントサイズを大きくするは、一見すると初心者向きの方法のようにも思えますが、プログラムの一部分だけが集中的に見えるようになるので、余計なものが目に入らず集中して作業できます。
作業に行き詰ったとき、忙しくてもなかなか凡ミスが減らないときなど一度試してみてはいかがでしょうか?
何となくネットでニュースを見ていたところ
米インターネット検索大手ヤフーのジェリー・ヤン最高経営責任者(CEO)は5日、いったん買収の申し入れを拒絶したソフトウエア最大手、米マイクロソフト(MS)から再度買収提案があれば、応じる考えを示した。米メディアが伝えた。
ヤフーが経営改善の切り札としてきた同業グーグルとのネット検索をめぐる提携が同日、破談したため、ヤン氏がMSにあらためて秋波を送ったといえそうだ。
とのニュースを見かけた。その最後の一文「秋波を送る」というのを見て「???、、、アキバヲオクル??」と意味がわからなかったので、ググってみた。
すると、下のような説明が出てきた。
「秋波を送る」
「秋波」とは元々は秋の澄んだ水波のことを指すが、美しい女性の涼しい目元になぞらえられ、やがて女性が男性に媚びを売る目つきをも意味するようになった。したがって「秋波を送る」とは、女性が男性に媚びを売り、色目を使うという意味である。だが、組織・集団同士の政治的経済的駆け引きに於いても、女性の潜在的な目的を持つ色目になぞらえてこのコトバがしばしば使われる。
ふ~ん。勉強になった。
前に見つけた、例の文具店で買った、謎の万年筆「ホコリまみれの子」ですが、せっかくなので詳細を調べてみる事にしました。
調べてみると、この万年筆は「プラチナ ポケット」というモノで、昭和40年代に絶大な人気をはくした携帯型万年筆だそうです。
確かに、値札には消費税の表記が無くこれだけでも平成元年以前(20年前)の品だと思われたのですが、思ったよりも古そうです。
昭和40年代から何年くらい製造していたかわかりませんが、昭和51年生まれの自分と対して変わらない位の年代物みたいです。今時、2000円では鉄ペンしか買えませんから、定価2500円の18金万年筆という事で、時代を感じます。
肝心の使い勝手ですが、キャップを閉めた状態で、長さが12cm弱と、この前のLapitaのホワイト万年筆11.5cmとほぼ同じ長さで、大変コンパクトです。
しかしながら、キャップを外し尻軸に刺すと、15cmになり(これは一般のペンなどと同サイズかちょっと長いくらい:Lapitaホワイトは13cmと男性の手には短め)、男性の手でも全然問題なく書きやすい長さへと変身します。しかも、キャップを刺すときの感触は、スゥッと大変心地よい高い質感となっています。
寸詰まりな印象のキャップ閉め時に対して、キャップを尻軸に刺したときのシルエットは大変美しいです。実用性も高く、見栄えも良く、おもしろい万年筆です。(のちに、同じようなコンセプトで復刻版が出ましたが、形が全然違います)
書き心地ですが、金ペンということでふにゃふにゃで、使いにくいかなと思っていましたが柔らかいながらも、コシがあり普段使いに気を遣わなくていい感じの書きやすい万年筆でした。最初におまけでつけてもらったプラチナのブルーブラックのカートリッジを挿して使ってみましたが、色が何となく緑がかったねずみ色で気にくわなかったのと、なんとなく書き始めがかすれる事が多かったので、カートリッジを引っこ抜いて、中のインクをスポイトでペリカンのロイヤルブルーに変えてみました。すると、相性が良かったのかインクフローもかなり良くなったので、今ではロイヤルブルーで使っています。もしかすると、カットリッジの方も昭和40年代のもので(箱も結構ホコリだらけだった)インクが少し劣化していたのかもしれません。ちなみに、プレピーに使っていたプラチナのコンバータを挿してみましたが、使えませんでした(なので、カートリッジ詰め替え作戦!)ショート丈万年筆ならではの、工夫です。
数10年ショーケースで寝ていたモノをたたき起こして使い始めて数日。まだまだこの子も本領発揮していないと思うので、ゆっくりつきあっていきたいと思います。
ちなみに、ヤフオク等で検索すると、1000円くらいで中古が買える様ですが、新品はこういった文具屋のデッドストックを見つけるしかないようです。布で磨いたら、ぴかぴかになりました!
ペン先は、こんな感じです。ちょいレトロ?
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